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まもなく、「魔法の呼吸」&「両手振り体操」の住吉克明さんの東京公演!

「魔法の呼吸」と「両手振り体操」の実践者で知られる住吉克明さん

東京講演の期日が迫ってきました。

今週の日曜日、7月28日です(→詳しくはこちら)。

住吉さんのmixi日記より、関連の箇所を抜粋し、

紹介させていただきます。



『苦しみは消える。

そんな方法があったら、聞きたいものだ。

そう誰でも思いますよね。

かねてから、私は「実はあるんですよ!」と提案して来ました。

むろん、「魔法の呼吸」です。

実は、ここへ来て、その「魔法の呼吸」が、「王手」となりました。(ガンもうつ病も克服

できるってことです、簡単に言えば)

それは、こういうことです。


「それが真実なら、論理系(科学)から言って、

直接的な側面と、媒介的な側面からの証明がなくてはなりません。

・・・この証明が、2007年7月13日に成りました。

証拠として、ある高名な方に文書で書き送ってあります。

もう1つ、それが真実なら、感性系(文芸)から

言って、直接的な側面と、媒介的な側面からの

証明(実証)がなくてはなりません。・・・

この実証が、2007年7月24日に成り

ました。(今日です)その実証結果を、

7月28日(土)の講演会で発表します。」

7月28日、13:30から、JR千駄ヶ谷全郵政会館にて、

みなさんとご一緒に、超健康法を実践してみましょう。

がけっぷちを歩んで来た方の、いろいろな体験談をご紹介します。』



。。。何か意味ありげなメッセージですね。

時間のある人はぜひ足を運んでみてください!! 

病気と健康の本質について、きっと何かがつかめるはずです。



【こちらも要チェック】

●「船井メディア」ホームページはこちら

●「両手振り体操」プロジェクト専用サイトはこちら

●船井幸雄さんの最新情報がわかる「船井幸雄.com」はこちら

●人気サイト「おばあちゃんの知恵袋の会」でも「両手振り体操」の専用ページを開設中です!→詳しくはこちら

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地震直後の新潟取材で、安保徹先生に伺ったこと

先の中越地震の2日後、といっても、被災地とは直接関係ない新潟市内でしたが、

新潟大学大学院に免疫学者の安保徹先生を訪ね、お忙しい中、様々なお話を伺ってきました。

今回の取材は、「両手振り体操」プロジェクトの母体である船井メディアさんのプロデュースによるもの。

詳細は追ってお伝えしますが、これまでになかったテーマの“安保先生本”が、

秋口には刊行される予定です。

まあ、僕はその執筆のお手伝いに、船井メディアのHさん、出版社の担当者ほかの皆さんと、ぞろぞろと出かけていったわけですが……。

で、「両手振り体操」についてですが、

安保先生は相変わらず朝の健康法の一環として、続けてらっしゃるようです。

以前の取材では、自律神経の調子を整えるという意味で、

「大事なものがすべて詰まっている」と絶賛されていましたが(→こちらを参照)、冗談まじりに、

「両手振り体操」だけでは、「さあやるぞ!」という感情が高まらないので、

僕は体操をした後に、思いっきり「蹴り」の練習もしているんだ!

とおっしゃっていました。

思いのほか血の気の多い(?)、情熱的な安保先生の一面がかいま見えた瞬間でした。

まあ、「両手振り体操」のあとに「蹴り」を加えるかどうかは、皆さんのご判断にお任せしますが……。笑。

しばらく更新できませんでしたが、いくつか面白い情報が入ってきています。

次は早めに更新して、お伝えしたいと思います。




【こちらも要チェック】

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