「月刊フナイメディア」より帯津良一&矢山利彦先生の記事を紹介!

掲載誌情報です。
現在発売中の「月刊フナイメディア」7月号
おなじみの連載コーナー「『両手振り体操』を大解剖!」で、

以前お伝えしたように、帯津良一先生(帯津三敬病院名誉院長)のインタビューが掲載されています。

クリックすると内容がチェックできるので、
ご覧になってください。

「両手振り体操」の極意が、先生の平易な語り口で紹介されています。

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それと、じつは同誌の6月号のアナウンスも、
更新する時間がなく忘れておりました。

こちらは矢山利彦先生(Y.H.C矢山クリニック院長)です。

遅ればせながらご紹介します!

ともに現代医療に「気」の概念を導入され、一石を投じられてきた方です。
興味がありましたら、それぞれのサイトから両先生のご活動の一端に触れてみてはどうでしょう?

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【こちらも要チェック】

●「船井メディア」ホームページはこちら

●「両手振り体操」プロジェクト専用サイトはこちら

●船井幸雄さんの最新情報がわかる「船井幸雄.com」はこちら

●人気サイト「おばあちゃんの知恵袋の会」でも「両手振り体操」の専用ページを開設中です!→詳しくはこちら

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帯津良一先生に「両手振り体操」の極意について取材してきました!

先日、「月刊フナイメディア」の取材で、埼玉県川越市に、

帯津良一先生(帯津三敬病院名誉院長)を訪ねてきました。

もちろん、「両手振り体操」の取材。

詳しくは誌面に掲載後に紹介するつもりなので、ここでは初めてお会いした帯津先生の印象などをお伝えしたいと思います。

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帯津先生
と言えば、ホリスティック医療の日本におけるパイオニアであり、

気功の研究としても大家として知られる方。

東大医学部を出て、ガンの執刀医として西洋医学にどっぷり漬かってきたその世界での“エリート”が、

当時(病院開設が1982年のこと)まだうさんくさいイメージのあった東洋医学、中国医学を取り入れるというのは、

決して楽なことではなかったと思います。


でも、お会いした帯津先生は、人を包み込むような包容力のある方で、

気功を長年続けてきたからか、どっしりとハラが据わっておられました。


こうした胆力があったからこそ、パイオニアとして新たな道を開き、そこに多くの人たちが賛同し、病院という組織を牽引してこられたのか……。

そんなことを感じさせてくれる方でした。


患者さんと談笑されるシーンもチラッと拝見しましたが、本当に包み込むような優しいまなざしが印象的でしたね。

この先生ならば診てもらってもいい。……いや、診てもらわないでもいいくらい、普段から自分自身の健康を整えていきましょう(笑)。

そのために先生のやってらっしゃる気功があり(病院内で毎日のように教室が開かれています)、それをさらに簡易にした「両手振り体操」があるのだと思います。


「両手振り体操」は、ただ立った姿勢で両手を振るだけの簡単な体操です。

今日からぜひ実践してみてください!

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こちらは、帯津先生の実演シーン!




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